[UI TURN to SUo-Oshima]最近、周防大島にはこんな笑顔が増えてます

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周防大島町定住促進協議会について定住促進協議会・町の概要

近年、「島暮らし」「田舎暮らし」を希望される方が増えています。そのなかでも、周防大島は気候温暖で、JR山陽本線・新幹線、高速道路及び空港へのアクセスもよく、本州とは1020mの大島大橋で結ばれており、環境が整った島として注目を浴びています。 そこで、今まで以上、特に「住」と「職」のサービスを充実させるため、平成24年4月、「周防大島町定住促進協議会」が発足しました。

「周防大島町定住促進協議会」は、官民が連携・協力して、みなさまに役立つ情報を提供するワンストップサービスを掲げています。また、役場内に定住相談窓口を設置し、みなさまの「島暮らし」を応援します。

窓口ではみなさまが描かれる周防大島での暮らしを実現していただくため、ファイナンシャルプランナー(FP)がふるさとライフプロデューサー(FP)として無料相談サービスを実施しています。

周防大島町定住促進協議会概要

会長
椎木 巧(周防大島町町長)
目的
定住者の受け入れ体制を構築し、周防大島町への定住を促進する。
事業内容
UJIターン者及び受け入れ者の支援に関することなど
所在地
〒742-2192 山口県大島郡周防大島町小松126-2(周防大島町役場・政策企画課内)
Tel:0820-74-1007
E-mail:info@teiju-suo-oshima.com

周防大島町について

周防大島町は、山口県東南部に位置し、瀬戸内海に浮かぶ島では、淡路島、小豆島に次いで3番目の面積(138.17㎢)を有し、島と本土とは大畠瀬戸を渡る大島大橋によって連結しています。本島である周防大島を中心に5つの有人島と26の無人島からなる周防大島諸島全体で周防大島町を形成しています。

地勢は全般的に山岳起伏の斜地で600m級の山々が連なり、海岸部に狭隘な丘陵地が広がる程度で、大半を山地が占めており、年間平均気温15.5℃と比較的温暖な、青く澄みわたる瀬戸内の海と四季の彩り豊かな美しい自然を有する町です。

明治22年の「明治の大合併」、昭和30年代の「昭和の大合併」、そして平成16年10月1日、平成の大合併で大島郡の久賀町、大島町、東和町、橘町の4町が合併して、周防大島町が誕生しました


周防大島町へのアクセス

自動車でのアクセス
山陽自動車道「玖珂IC」―国道437号線―大島大橋(車で30分)
電車でのアクセス
JR広島駅―JR大畠駅―バス(約1時間30分)
飛行機でのアクセス
羽田空港―岩国錦帯橋空港―JR大畠駅―バス(約3時間10分)
船でのアクセス
四国松山三津浜港フェリー―伊保田着(約73分)

  • 周防大島町
  • (社)周防大島観光協会
  • 周防大島ドットコム
  • 島時々半島ツアー
  • ニッポン移住・交流ナビ JOIN
  • 無料島人紹介所

周防大島には理想の「島暮らし」があります

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